Sさまからの情報です。
災害放送続けるコミュニティラジオを支援 山形でNPO設立総会-山形新聞
以下記事から。
東日本大震災の被災地で、住民にきめ細かな避難、生活情報を提供する災害放送を続けているコミュニティラジオ局の支援を目的としたNPO法人東日本地域放送支援機構が3日、東北23のコミュニティラジオ局などが参加し、発足した。今後、新たな災害時に臨時災害放送局を開設する際も開局、運営を支援する。同機構によると、こうした支援組織の設立は恐らく全国で初めて。
岩手、宮城、福島、茨城の4県では、震災後に新設された16局を含む37局が臨時災害放送局として活動してきた。しかし、多くは1〜3カ月の運用設備、人材しかなく、復興事業が長期化する中、その間必要な年単位の放送継続が困難な状況となり閉局した局もある。既存の放送局でも、地域経済が打撃を受け、スポンサー減による経営悪化が懸念されている。
住民に必要な情報を提供するには、放送の専門知識を持つ団体による支援が必要と、震災後、被災地で12局の開局支援と6000台の小型ラジオ配布を行ってきた東北コミュニティ放送協議会(会長・玉井恒山形コミュニティ放送社長)が中心になり、設立準備を進めてきた。
同機構は23局の他、趣旨に賛同した12個人で構成。放送の復旧、運営支援と、防災やまちづくりの推進にも寄与する。各種支援金の受け皿にもなり、具体的には運営・技術指導、アナウンサーら人材の派遣、番組・CMの提供などに取り組む。
この日、山形市の山形グランドホテルで設立総会を開催。市川昭男山形市長、増田義一東北防衛局長らが祝辞を述べた。
以上です。
またこのNPO団体でもある特定非営利活動法人 東日本地域放送支援機構のサイトも立ち上がっていますので資料までに。
小間使い記
2012年01月26日
2012年01月25日
お知らせ
Biglobeのサーバメンテナンスにつき2012年 2月 8日(水)AM6:00〜AM10:00の間「コミュニティFM最新開局情報」は閲覧が出来なくなりますのでよろしくお願い致します。
小間使い記
小間使い記
リンク集更新12/1/25
Sさまからの情報です。
久米島町のコミュニティ放送局に予備免許-沖縄総合通信事務所
特質なのは今回初めて80Wの出力免許がなされている事です。
エリア図を見ると久米島近海漁業の船舶向けにも配慮されているんでしょうか?
コミュニティFMの出力緩和の噂も耳に聞いていましたが、今回が初めてのケースでしょう。
臨時災害FMでも100Wのケースもあるので、今後コミュニティFMも出力緩和傾向になるのでしょう。
情報として北海道稚内市のFMわっぴーさんが50Wに増力されるそうです。
参考リンク
あさひやま26のブログ
コミュニティーFM、史上初の増力でエリア拡大!
最北の釣り人・釣り太郎こと坂田義人《ハヤブサ社FS》公式ブログ
コミニュティFM局初の50W出力に☆FMわっぴ〜☆
総務省の過去報道記事でも改正案に
電波法関係審査基準
ア 20Wを超える例外的な空中線電力の指定に係る審査基準の明確化を行います。
イ 中継局の設置に当たり、主たる放送局が指定を受けた周波数と異なる周波数の指定に係る審査基準の追加を行います。
とありますから今回から改正が変わった様です。
また何かあればご教授をお願い致します。
小間使い記
久米島町のコミュニティ放送局に予備免許-沖縄総合通信事務所
特質なのは今回初めて80Wの出力免許がなされている事です。
エリア図を見ると久米島近海漁業の船舶向けにも配慮されているんでしょうか?
コミュニティFMの出力緩和の噂も耳に聞いていましたが、今回が初めてのケースでしょう。
臨時災害FMでも100Wのケースもあるので、今後コミュニティFMも出力緩和傾向になるのでしょう。
情報として北海道稚内市のFMわっぴーさんが50Wに増力されるそうです。
参考リンク
あさひやま26のブログ
コミュニティーFM、史上初の増力でエリア拡大!
最北の釣り人・釣り太郎こと坂田義人《ハヤブサ社FS》公式ブログ
コミニュティFM局初の50W出力に☆FMわっぴ〜☆
総務省の過去報道記事でも改正案に
電波法関係審査基準
ア 20Wを超える例外的な空中線電力の指定に係る審査基準の明確化を行います。
イ 中継局の設置に当たり、主たる放送局が指定を受けた周波数と異なる周波数の指定に係る審査基準の追加を行います。
とありますから今回から改正が変わった様です。
また何かあればご教授をお願い致します。
小間使い記
2012年01月24日
焦点/臨時災害FM18局奮闘/継続へ資金など課題
Sさまからの情報です。
焦点/臨時災害FM18局奮闘/継続へ資金など課題-河北新報
以下記事から。
東日本大震災の被災地で、FMの臨時災害放送局(臨災局)=?=が地域密着の情報を伝え続けている。岩手、宮城、福島の3県で計24局が開設され、現在も18局が放送を継続している。復興期を見据えた長期間の放送を目指す局が多いが、運営資金面など課題は山積みだ。東北の既存のコミュニティーFM局などは、臨災局を支援する組織の設立に動きだした。
<生活情報流す>
放送を続けている3県の臨災局は図の通り。石巻や塩釜のように既存のコミュニティーFM局が臨災局の免許を取得して切り替わった例は少数派で、ほとんどが新規に開局した。
東北総合通信局によると、全国の過去の災害時に運営された臨災局は7局しかなく、放送期間も11カ月が最長だった。今回の開局数はかつてない規模で、大半の局が仮設住宅の入居期間である2年間の放送を目指す。
臨災局の特長について、仙台市泉区のfmいずみ取締役で防災士の資格を持つ阿部清人さん(48)は「放送エリアが狭く、リスナーの生活圏と直結したきめ細かい情報を流せる」と説明する。
いずみは臨災局の免許を取らなかったが、震災時には泉区役所に臨時スタジオを設置。被災者の安否のほか、スタッフ5人が区内を駆け回って収集した給水や食料品販売、ガソリンスタンド再開の情報を24時間体制で提供し、実質的に臨災局となった。
<防災無線代役>
災害関連の情報発信以外にも音楽を流し、パーソナリティーが語り掛けることで被災者を元気づけるのも臨災局の役割。沿岸部では、津波で使えなくなった防災無線の代役を担っている。
被災地になくてはならない存在となった臨災局だが、放送継続に向けては難題もある。
阿部さんによると、臨災局の放送には基本的に広告がないため、多くの局は資金不足に直面。ボランティアが手弁当でやりくりしている状況で、日本財団や民間企業が費用を助成している。
設備の保守や良質な番組の制作も欠かせない。ボランティア中心でノウハウのない臨災局を支援するため、東北の既存コミュニティーFM23局が中心となり、NPO法人「東日本地域放送支援機構」を発足させる計画が進んでいる。
<無償サポート>
支援機構は全国初の取り組みで、ラジオ放送の専門知識を持つ団体をつくって各種助成金の受け皿となり、臨災局を無償でサポートする。運営や技術に関する指導のほか、アナウンサーら人材の派遣、研修も手掛ける方針だ。
東北の既存局は臨災局12局の開設に携わり、小型ラジオ約6000台を被災地に配布した。機構の理事に就任するfmいずみの作間吉博専務(61)は「使命感を持って活動を続け、被災地で必要とされている臨災局を手伝いたい。各局と意見交換し、支援のニーズを調べることから始める」と話している。
[臨時災害放送局]災害時、住民の安否やライフラインの復旧状況など災害関連情報の放送を目的に、自治体が開設する臨時FM放送局。地元の既存コミュニティーFM局に業務委託する場合もある。1995年の阪神大震災で初めて運営され、2000年の北海道・有珠山噴火や04年の新潟県中越地震で実績がある。東日本大震災では、大半の局がインターネット上で同時に番組を流すサイマル放送に対応している。
◎番組に工夫、被災地浸透/宮城・女川
宮城県女川町の臨時災害放送局「女川さいがいエフエム」は、東日本大震災後の昨年4月に開局した新規局だ。ラジオ放送未経験の被災者らがスタッフとなり、手探りで運営を支えてきた。放送内容を、炊き出しなど当初の避難生活向け情報から、徐々に復興を見据えた身近な話題に切り替え、地元に浸透している。
「女川町から復興まちづくり説明会のお知らせです」「ハローワークで福祉の仕事面談会を開催します」「今日の満潮予想時刻をお伝えします」
津波被害を免れた女川二小の校庭の一角にあるプレハブ小屋。約2坪の特設スタジオに、放送機器が所狭しと並ぶ。そこから平日は昼と夕方、土曜は昼に生放送する。
<避難所で誘われる>
伝えるのは、町内に住む10代から40代のスタッフ約10人。多くが津波で家を失い、親族を亡くした人もいる。それぞれが被災者の立場で、マイクや機器に交代で向かう。
開局当初から参加する元ゲームセンター店員山本真吾さん(27)は、高校の放送委員会で活動した実績が買われ、避難所で誘われた。自宅は流失し、仮設住宅暮らし。余震や台風などの災害時に、正確な情報を迅速に伝える責任の重さを感じる。「知らない人からも声を掛けられる。少しでも役に立っているとすれば、うれしい」と語る。
「女川につくってほしいものは?」「簡単レシピは?」。パーソナリティー同士が交わすフリートークは軽妙で、被災地の今を伝える町民へのインタビューコーナーも、明るさが持ち味だ。
元コンビニ店店員の宮里彩佳さん(24)は「少しでも楽しく聞き続けられるラジオにしたい。楽しくなければ、必要な情報も町民が聞き逃してしまう」と説明する。
<関連機材の提供も>
放送局の開設は、女川町出身でIT関連会社に勤める松木達徳さん(41)=東京都=が、発案した。震災直後に地元入りし、避難者に十分な情報が届かない状況に強い危機感を持った。
インターネットを通じ協力を呼び掛けると、放送にも詳しい仲間ら約20人が集まり、関連機材を貸してくれる会社も現れた。当初は素人同然だったスタッフの放送原稿づくりなどを、東京から支えた。
3月までの継続は決めているが、コミュニティーFMへの移行などで、4月以降も放送を続けるかどうかは、決まっていない。代表を務める松木さんは「自主制作番組の比率など制度上のハードルが高く、運営費も多額になる。費用と人口規模などを見極める必要がある」と慎重に検討している。
2012年01月22日日曜日
以上です。
小間使い記
焦点/臨時災害FM18局奮闘/継続へ資金など課題-河北新報
以下記事から。
東日本大震災の被災地で、FMの臨時災害放送局(臨災局)=?=が地域密着の情報を伝え続けている。岩手、宮城、福島の3県で計24局が開設され、現在も18局が放送を継続している。復興期を見据えた長期間の放送を目指す局が多いが、運営資金面など課題は山積みだ。東北の既存のコミュニティーFM局などは、臨災局を支援する組織の設立に動きだした。
<生活情報流す>
放送を続けている3県の臨災局は図の通り。石巻や塩釜のように既存のコミュニティーFM局が臨災局の免許を取得して切り替わった例は少数派で、ほとんどが新規に開局した。
東北総合通信局によると、全国の過去の災害時に運営された臨災局は7局しかなく、放送期間も11カ月が最長だった。今回の開局数はかつてない規模で、大半の局が仮設住宅の入居期間である2年間の放送を目指す。
臨災局の特長について、仙台市泉区のfmいずみ取締役で防災士の資格を持つ阿部清人さん(48)は「放送エリアが狭く、リスナーの生活圏と直結したきめ細かい情報を流せる」と説明する。
いずみは臨災局の免許を取らなかったが、震災時には泉区役所に臨時スタジオを設置。被災者の安否のほか、スタッフ5人が区内を駆け回って収集した給水や食料品販売、ガソリンスタンド再開の情報を24時間体制で提供し、実質的に臨災局となった。
<防災無線代役>
災害関連の情報発信以外にも音楽を流し、パーソナリティーが語り掛けることで被災者を元気づけるのも臨災局の役割。沿岸部では、津波で使えなくなった防災無線の代役を担っている。
被災地になくてはならない存在となった臨災局だが、放送継続に向けては難題もある。
阿部さんによると、臨災局の放送には基本的に広告がないため、多くの局は資金不足に直面。ボランティアが手弁当でやりくりしている状況で、日本財団や民間企業が費用を助成している。
設備の保守や良質な番組の制作も欠かせない。ボランティア中心でノウハウのない臨災局を支援するため、東北の既存コミュニティーFM23局が中心となり、NPO法人「東日本地域放送支援機構」を発足させる計画が進んでいる。
<無償サポート>
支援機構は全国初の取り組みで、ラジオ放送の専門知識を持つ団体をつくって各種助成金の受け皿となり、臨災局を無償でサポートする。運営や技術に関する指導のほか、アナウンサーら人材の派遣、研修も手掛ける方針だ。
東北の既存局は臨災局12局の開設に携わり、小型ラジオ約6000台を被災地に配布した。機構の理事に就任するfmいずみの作間吉博専務(61)は「使命感を持って活動を続け、被災地で必要とされている臨災局を手伝いたい。各局と意見交換し、支援のニーズを調べることから始める」と話している。
[臨時災害放送局]災害時、住民の安否やライフラインの復旧状況など災害関連情報の放送を目的に、自治体が開設する臨時FM放送局。地元の既存コミュニティーFM局に業務委託する場合もある。1995年の阪神大震災で初めて運営され、2000年の北海道・有珠山噴火や04年の新潟県中越地震で実績がある。東日本大震災では、大半の局がインターネット上で同時に番組を流すサイマル放送に対応している。
◎番組に工夫、被災地浸透/宮城・女川
宮城県女川町の臨時災害放送局「女川さいがいエフエム」は、東日本大震災後の昨年4月に開局した新規局だ。ラジオ放送未経験の被災者らがスタッフとなり、手探りで運営を支えてきた。放送内容を、炊き出しなど当初の避難生活向け情報から、徐々に復興を見据えた身近な話題に切り替え、地元に浸透している。
「女川町から復興まちづくり説明会のお知らせです」「ハローワークで福祉の仕事面談会を開催します」「今日の満潮予想時刻をお伝えします」
津波被害を免れた女川二小の校庭の一角にあるプレハブ小屋。約2坪の特設スタジオに、放送機器が所狭しと並ぶ。そこから平日は昼と夕方、土曜は昼に生放送する。
<避難所で誘われる>
伝えるのは、町内に住む10代から40代のスタッフ約10人。多くが津波で家を失い、親族を亡くした人もいる。それぞれが被災者の立場で、マイクや機器に交代で向かう。
開局当初から参加する元ゲームセンター店員山本真吾さん(27)は、高校の放送委員会で活動した実績が買われ、避難所で誘われた。自宅は流失し、仮設住宅暮らし。余震や台風などの災害時に、正確な情報を迅速に伝える責任の重さを感じる。「知らない人からも声を掛けられる。少しでも役に立っているとすれば、うれしい」と語る。
「女川につくってほしいものは?」「簡単レシピは?」。パーソナリティー同士が交わすフリートークは軽妙で、被災地の今を伝える町民へのインタビューコーナーも、明るさが持ち味だ。
元コンビニ店店員の宮里彩佳さん(24)は「少しでも楽しく聞き続けられるラジオにしたい。楽しくなければ、必要な情報も町民が聞き逃してしまう」と説明する。
<関連機材の提供も>
放送局の開設は、女川町出身でIT関連会社に勤める松木達徳さん(41)=東京都=が、発案した。震災直後に地元入りし、避難者に十分な情報が届かない状況に強い危機感を持った。
インターネットを通じ協力を呼び掛けると、放送にも詳しい仲間ら約20人が集まり、関連機材を貸してくれる会社も現れた。当初は素人同然だったスタッフの放送原稿づくりなどを、東京から支えた。
3月までの継続は決めているが、コミュニティーFMへの移行などで、4月以降も放送を続けるかどうかは、決まっていない。代表を務める松木さんは「自主制作番組の比率など制度上のハードルが高く、運営費も多額になる。費用と人口規模などを見極める必要がある」と慎重に検討している。
2012年01月22日日曜日
以上です。
小間使い記
災害情報優先放送へ/八戸
Sさまから情報を頂きました。
八戸市、FM局と協定-YOMIURI ONLINE
以下記事から。
八戸市は同市内をエリアとするコミュニティFM放送局「ビーエフエム」(河村忠夫社長)と、災害時の放送に関する協定を結んだ。東日本大震災を教訓に、災害時、市民にラジオを通じて速やかな情報提供を行い、被害の軽減、安全確保を図るのが狙い。
協定によると地震や火災、停電などの発生時に、同局は市から提供された災害情報を優先して放送する。内容は〈1〉災害による被害状況〈2〉避難勧告、避難指示並びに避難所の開設状況〈3〉公共インフラ及び公共交通機関の情報〈4〉被災者支援の生活関連情報――など。同局が被災し、スタジオが使用できない場合は、市が直接、「緊急割込放送」できる態勢も整える。大規模災害で長期間にわたって情報提供が必要な場合は、同局内に市が「臨時災害放送局」を設置し、細かな情報提供を行う、という。
同局は、2008年に同市で発生した大規模断水や、東日本大震災でも災害情報を放送した。塚原隆市放送局長は「協定締結で、よりスムーズに情報提供ができる」と強調。市も「災害時には、様々な媒体で情報発信ができるよう備えていきたい」としている。
(2012年1月23日 読売新聞)
以上です。
小間使い記
八戸市、FM局と協定-YOMIURI ONLINE
以下記事から。
八戸市は同市内をエリアとするコミュニティFM放送局「ビーエフエム」(河村忠夫社長)と、災害時の放送に関する協定を結んだ。東日本大震災を教訓に、災害時、市民にラジオを通じて速やかな情報提供を行い、被害の軽減、安全確保を図るのが狙い。
協定によると地震や火災、停電などの発生時に、同局は市から提供された災害情報を優先して放送する。内容は〈1〉災害による被害状況〈2〉避難勧告、避難指示並びに避難所の開設状況〈3〉公共インフラ及び公共交通機関の情報〈4〉被災者支援の生活関連情報――など。同局が被災し、スタジオが使用できない場合は、市が直接、「緊急割込放送」できる態勢も整える。大規模災害で長期間にわたって情報提供が必要な場合は、同局内に市が「臨時災害放送局」を設置し、細かな情報提供を行う、という。
同局は、2008年に同市で発生した大規模断水や、東日本大震災でも災害情報を放送した。塚原隆市放送局長は「協定締結で、よりスムーズに情報提供ができる」と強調。市も「災害時には、様々な媒体で情報発信ができるよう備えていきたい」としている。
(2012年1月23日 読売新聞)
以上です。
小間使い記
2012年01月20日
臨時災害FM追加12/1/20
Sさまから臨時災害FMの開局情報を頂きました。
岩手県大槌町 平成24年1月16日(予備免許)
77.6MHz 10W
大槌町大槌第29地割大野沢76 おおつちさいがいエフエム
JOYZ2AL-FM
小間使い記
岩手県大槌町 平成24年1月16日(予備免許)
77.6MHz 10W
大槌町大槌第29地割大野沢76 おおつちさいがいエフエム
JOYZ2AL-FM
小間使い記
東北に、そして日本全国に、ライブを通じてエールを!
東北に、そして日本全国に、ライブを通じてエールを!
"全国民放FM&KDDI present MEET THE MUSIC LIVE with 福山雅治"-KDDIプレスリリース
〜宮城県内から一夜限りのスペシャルライブを、全国FM52局が同時生放送 3月18日(日)、午後7時から午後8時までの1時間〜
全国FM連合 (幹事社: TOKYO FM、J-WAVE) 加盟の全52局とKDDI株式会社が開催と言う事で、今回は5回目だそうです。
いつもの様にLISOMOやEZFMでのau携帯やネット・ラジオでの放送は続けて欲しいと思っています。
小間使い記
"全国民放FM&KDDI present MEET THE MUSIC LIVE with 福山雅治"-KDDIプレスリリース
〜宮城県内から一夜限りのスペシャルライブを、全国FM52局が同時生放送 3月18日(日)、午後7時から午後8時までの1時間〜
全国FM連合 (幹事社: TOKYO FM、J-WAVE) 加盟の全52局とKDDI株式会社が開催と言う事で、今回は5回目だそうです。
いつもの様にLISOMOやEZFMでのau携帯やネット・ラジオでの放送は続けて欲しいと思っています。
小間使い記
リンク集更新12/1/19
Sさまの情報で青森県八戸市のBeFMさんの正式会社名を変更。また山口県山陽小野田市のFMさんさんきららさんの電話番号を追加しました。
あと諸々修正をしています。
小間使い記
あと諸々修正をしています。
小間使い記
2012年01月18日
「阪神・淡路」ラジオ報道の経験を東北に伝授
Sさまから情報を頂きました。
「阪神・淡路」ラジオ報道の経験を東北に伝授-神戸新聞
以下記事から。
阪神・淡路大震災時のラジオ関西(神戸市)編成制作局長で、現在は三木市のコミュニティーFM局「エフエムみっきぃ」局長の山田健人(きよたみ)さん(73)が28日、東日本大震災の被災地、宮城県名取市を訪れ、臨時災害FM局のあり方をテーマにした講習会に講師の一人として参加する。17年前、CMや通常番組のない特別報道態勢や、被災者からの安否情報の放送を決断した山田さん。当時の経験や教訓を東北に伝える。(斉藤正志)
アナウンサーを経て、震災時は編成制作局長。午前6時半、神戸市須磨区にあった社屋に駆けつけた。震災放送本部の本部長となり、すでに始まっていた特別報道態勢の継続を決めた。
奇跡的につながっていたリクエストなどの着信専用の電話回線で、被災者から受け付けた安否情報の放送も開始。ラジオ局として地域の家族や友人をつなぎ続けた。
退職後、1999年にエフエムみっきぃの局長に就任。2007年に姫路、加古川のコミュニティー放送局と災害時相互援助協定を結び、08年には近畿圏の放送局27局と同様の協定を締結した。
宮城県名取市では今年4月、臨時災害FM局が開設された。今月28日の講習会では、放送スタッフや自治体職員、地域住民らが集まり、今後の放送局のあり方などを話し合う。山田さんは、これまでの活動を紹介し、グループ討論にも入って経験を伝えるという。
山田さんは「災害で混乱した中ではラジオは大きな役割を果たす。ただ、事前の備えがないといざというときに手も足も出ない。継続して運営するとなると、資金や人の問題も出てくる。現実的な話もしっかりしたい」と話していた。
以上です。
小間使い記
「阪神・淡路」ラジオ報道の経験を東北に伝授-神戸新聞
以下記事から。
阪神・淡路大震災時のラジオ関西(神戸市)編成制作局長で、現在は三木市のコミュニティーFM局「エフエムみっきぃ」局長の山田健人(きよたみ)さん(73)が28日、東日本大震災の被災地、宮城県名取市を訪れ、臨時災害FM局のあり方をテーマにした講習会に講師の一人として参加する。17年前、CMや通常番組のない特別報道態勢や、被災者からの安否情報の放送を決断した山田さん。当時の経験や教訓を東北に伝える。(斉藤正志)
アナウンサーを経て、震災時は編成制作局長。午前6時半、神戸市須磨区にあった社屋に駆けつけた。震災放送本部の本部長となり、すでに始まっていた特別報道態勢の継続を決めた。
奇跡的につながっていたリクエストなどの着信専用の電話回線で、被災者から受け付けた安否情報の放送も開始。ラジオ局として地域の家族や友人をつなぎ続けた。
退職後、1999年にエフエムみっきぃの局長に就任。2007年に姫路、加古川のコミュニティー放送局と災害時相互援助協定を結び、08年には近畿圏の放送局27局と同様の協定を締結した。
宮城県名取市では今年4月、臨時災害FM局が開設された。今月28日の講習会では、放送スタッフや自治体職員、地域住民らが集まり、今後の放送局のあり方などを話し合う。山田さんは、これまでの活動を紹介し、グループ討論にも入って経験を伝えるという。
山田さんは「災害で混乱した中ではラジオは大きな役割を果たす。ただ、事前の備えがないといざというときに手も足も出ない。継続して運営するとなると、資金や人の問題も出てくる。現実的な話もしっかりしたい」と話していた。
以上です。
小間使い記
2012年01月16日
がんばっぺラジオ〜密着・女川災害FMを見てみました。
先日の女川災害FMのドキュメントをようやく見てみました。
個人的には「ドキュメント記録」と言うより「スタッフドキュメント」と言う感じで、あまり「災害報道の部分」が取り上げられてなく、もっと踏み込みが欲しかったです。
仕事柄ディレクターから指示を受けて撮影するので、演出は普段気にしていないのですが、イベント記録や婚礼撮影でもカットカットで映像に演出を入れているのですけれど。
なんというか残念な所「必死さ」などその辺が全く伝わって来ませんでした。
あまり詳しくは書きませんが。
Sさまからも情報を頂いています。
がんばっぺラジオ〜密着・女川災害FM-NHKオンデマンド
小間使い記
個人的には「ドキュメント記録」と言うより「スタッフドキュメント」と言う感じで、あまり「災害報道の部分」が取り上げられてなく、もっと踏み込みが欲しかったです。
仕事柄ディレクターから指示を受けて撮影するので、演出は普段気にしていないのですが、イベント記録や婚礼撮影でもカットカットで映像に演出を入れているのですけれど。
なんというか残念な所「必死さ」などその辺が全く伝わって来ませんでした。
あまり詳しくは書きませんが。
Sさまからも情報を頂いています。
がんばっぺラジオ〜密着・女川災害FM-NHKオンデマンド
小間使い記
横手かまくらエフエム:市内全域、受信可能に 予備免許交付、8カ所に中継局 /秋田
Sさまから情報を頂きました。
横手かまくらエフエム:市内全域、受信可能に 予備免許交付、8カ所に中継局 /秋田-毎日.jp
以下記事から。
旧横手市域を主エリアに昨年開局した横手市の地域FM「横手かまくらエフエム」(周波数77・4メガヘルツ)が、今春から旧8市町村全域でほぼ受信できる運びとなった。
市によると、運営会社の横手コミュニティFM放送(同市駅前町、岩佐佳政社長)に対し、総務省東北総合通信局から今月5日付で中継局の予備免許が交付された。
中継局(周波数同)は市内8カ所に設置され、市が11年度事業(総額1億1200万円)で整備。工事が完了次第、試験電波が発信されるという。
また、昨年3月の東日本大震災を踏まえ、市がシステム構築を急いだ緊急防災情報も通常放送に割り込んで発信される計画だ。
これに伴い、市は来年度までの2カ年事業で非常時の緊急告知FMラジオを1万台購入し、高齢者世帯などに貸与する予定。横手コミュニティ放送は「3月末をめどに本免許を交付してもらえるよう、順次(計画を)進める」としている。【佐藤正伸】
以上。
平成の大合併で難視聴エリアが多く大量の中継所免許が8ヶ所と言うのは今までに無かった事でしょう。
中継所の参考報道-横手コミュニティFMさん報道資料(PDF)
小間使い記
横手かまくらエフエム:市内全域、受信可能に 予備免許交付、8カ所に中継局 /秋田-毎日.jp
以下記事から。
旧横手市域を主エリアに昨年開局した横手市の地域FM「横手かまくらエフエム」(周波数77・4メガヘルツ)が、今春から旧8市町村全域でほぼ受信できる運びとなった。
市によると、運営会社の横手コミュニティFM放送(同市駅前町、岩佐佳政社長)に対し、総務省東北総合通信局から今月5日付で中継局の予備免許が交付された。
中継局(周波数同)は市内8カ所に設置され、市が11年度事業(総額1億1200万円)で整備。工事が完了次第、試験電波が発信されるという。
また、昨年3月の東日本大震災を踏まえ、市がシステム構築を急いだ緊急防災情報も通常放送に割り込んで発信される計画だ。
これに伴い、市は来年度までの2カ年事業で非常時の緊急告知FMラジオを1万台購入し、高齢者世帯などに貸与する予定。横手コミュニティ放送は「3月末をめどに本免許を交付してもらえるよう、順次(計画を)進める」としている。【佐藤正伸】
以上。
平成の大合併で難視聴エリアが多く大量の中継所免許が8ヶ所と言うのは今までに無かった事でしょう。
中継所の参考報道-横手コミュニティFMさん報道資料(PDF)
小間使い記
2012年01月14日
リンク集更新12/1/14
2012年01月10日
がんばっぺラジオ〜密着・女川災害FM〜
Sさまから情報を頂きました。
がんばっぺラジオ〜密着・女川災害FM〜-NHK番組表
本日NHK総合TV22:00から50分の放送だそうです。明日再放送もある様ですが、Gガイドから番組データが取れませんでした。
今晩HDDに録画しておきますので感想は明日以降に。
またFacebookを始めましたので活動報告までに。
小間使い記
がんばっぺラジオ〜密着・女川災害FM〜-NHK番組表
本日NHK総合TV22:00から50分の放送だそうです。明日再放送もある様ですが、Gガイドから番組データが取れませんでした。
今晩HDDに録画しておきますので感想は明日以降に。
またFacebookを始めましたので活動報告までに。
小間使い記
2012年01月04日
倉敷の4団体が防災ラジオドラマ制作 震災を教訓に 1月、地元FMで放送
明けましておめでとうございます。今年もどうぞよろしくお願いします。
Sさまからの情報です。
倉敷の4団体が防災ラジオドラマ制作 震災を教訓に 1月、地元FMで放送-山陽新聞
以下記事から。
東日本大震災を教訓に防災意識を高めようと、倉敷市内の小中高校とまちづくりグループの計4団体が、災害時を想定した「防災ラジオドラマ」を制作した。1月、コミュニティーFM放送局「エフエムくらしき」(同市白楽町)で放送する。
被災地支援の在り方を考える協議体「DONATION(どねーしょん)くらしき」事務局(NPO法人倉敷町家トラスト、市などで構成)が企画。呼び掛けに中庄小(同市中庄)、味野中(同市児島味野)、玉島高(同市玉島阿賀崎)、同市真備地区の住民グループ「川辺まちづくりNEO」が賛同した。
それぞれの団体が東日本大震災や災害時の避難所での生活などをテーマにしたシナリオを作り、7分以内のドラマに仕上げた。
玉島高の作品は、暴風警報で休校になり、テレビゲームをしながら過ごした高校生が翌日、床上浸水した家から泥だらけの畳を運び出すクラスメートを見かける―というストーリー。身近な題材で災害を実感できる想定を選んだ。
作品は1月5日から26日までの毎週木曜日、同エフエムの番組「こくっち防災情報」(午後3時から30分間)で放送する。
以上です。
小間使い記
Sさまからの情報です。
倉敷の4団体が防災ラジオドラマ制作 震災を教訓に 1月、地元FMで放送-山陽新聞
以下記事から。
東日本大震災を教訓に防災意識を高めようと、倉敷市内の小中高校とまちづくりグループの計4団体が、災害時を想定した「防災ラジオドラマ」を制作した。1月、コミュニティーFM放送局「エフエムくらしき」(同市白楽町)で放送する。
被災地支援の在り方を考える協議体「DONATION(どねーしょん)くらしき」事務局(NPO法人倉敷町家トラスト、市などで構成)が企画。呼び掛けに中庄小(同市中庄)、味野中(同市児島味野)、玉島高(同市玉島阿賀崎)、同市真備地区の住民グループ「川辺まちづくりNEO」が賛同した。
それぞれの団体が東日本大震災や災害時の避難所での生活などをテーマにしたシナリオを作り、7分以内のドラマに仕上げた。
玉島高の作品は、暴風警報で休校になり、テレビゲームをしながら過ごした高校生が翌日、床上浸水した家から泥だらけの畳を運び出すクラスメートを見かける―というストーリー。身近な題材で災害を実感できる想定を選んだ。
作品は1月5日から26日までの毎週木曜日、同エフエムの番組「こくっち防災情報」(午後3時から30分間)で放送する。
以上です。
小間使い記
2011年12月30日
緊急告知FMラジオ:横手市が配布へ 高齢者らに1万台 /秋田
今年も皆様有難うございました。
Sさまからの情報です。
緊急告知FMラジオ:横手市が配布へ 高齢者らに1万台 /秋田-毎日.jp
以下記事から。
横手市は東日本大震災を踏まえ、来年度までの2カ年事業で非常時の緊急告知FMラジオを1万台購入し、高齢者や体の不自由な人の世帯などに配布することになった。貸与する方式で、市危機管理室によると「県内初の試み」という。
今春開局した横手コミュニティFM放送(同市駅前町、周波数77・4メガヘルツ)と連携する形で、市は初年度5000台分の財産取得案(4158万円)を市議会12月定例会に追加提案、可決された。
ラジオは埼玉県の精密機器メーカー製で、スイッチを切ると「待機状態」となり、緊急電波信号をキャッチすると自動的にスイッチが入る特別仕様。普段はFM、AM各3局が聴取できるが、災害発生と同時に横手コミュニティFM放送から出される緊急避難情報が割り込んでくるという。
災害弱者に対する緊急告知FMラジオは震災後、必要性が高まったとされる。市は旧8市町村を2地域に分けて順次配布する計画にしている。【佐藤正伸】
以上です。
Sさまは「ラジオは埼玉県の精密機器メーカー製で、スイッチを切ると「待機状態」となり、緊急電波信号をキャッチすると自動的にスイッチが入る特別仕様とのこと。一体どこでつくったのでしょうか?誰か、教えて欲しいものです。」との情報も頂いています。
今年も後1日ありますが来年もよろしくお願い致します。
小間使い記
Sさまからの情報です。
緊急告知FMラジオ:横手市が配布へ 高齢者らに1万台 /秋田-毎日.jp
以下記事から。
横手市は東日本大震災を踏まえ、来年度までの2カ年事業で非常時の緊急告知FMラジオを1万台購入し、高齢者や体の不自由な人の世帯などに配布することになった。貸与する方式で、市危機管理室によると「県内初の試み」という。
今春開局した横手コミュニティFM放送(同市駅前町、周波数77・4メガヘルツ)と連携する形で、市は初年度5000台分の財産取得案(4158万円)を市議会12月定例会に追加提案、可決された。
ラジオは埼玉県の精密機器メーカー製で、スイッチを切ると「待機状態」となり、緊急電波信号をキャッチすると自動的にスイッチが入る特別仕様。普段はFM、AM各3局が聴取できるが、災害発生と同時に横手コミュニティFM放送から出される緊急避難情報が割り込んでくるという。
災害弱者に対する緊急告知FMラジオは震災後、必要性が高まったとされる。市は旧8市町村を2地域に分けて順次配布する計画にしている。【佐藤正伸】
以上です。
Sさまは「ラジオは埼玉県の精密機器メーカー製で、スイッチを切ると「待機状態」となり、緊急電波信号をキャッチすると自動的にスイッチが入る特別仕様とのこと。一体どこでつくったのでしょうか?誰か、教えて欲しいものです。」との情報も頂いています。
今年も後1日ありますが来年もよろしくお願い致します。
小間使い記
2011年12月28日
2011年12月27日
リンク集更新11/12/27
Sさまからの情報です。
株式会社ニセコリゾート観光協会にコミュニティ放送局の予備免許-北海道総合通信局報道資料
報道資料ではコールサインが室蘭市のFMびゅーさんと重複しています。公の報道資料なので重複となりますが記載しておきます。
またラジオニセコさんのfacebookページがありましたので、それも参考にして見てください。
また住所も株式会社ニセコリゾート観光協会さんの住所を引用しております。
何かあれば情報をご教授下さい。
18時13分追記
北海道総合通信局報道資料でコールサインの変更を確認しました。
JOZZ1BB-FMになっておりますのでリンク集も更新致しました。
小間使い記
株式会社ニセコリゾート観光協会にコミュニティ放送局の予備免許-北海道総合通信局報道資料
報道資料ではコールサインが室蘭市のFMびゅーさんと重複しています。公の報道資料なので重複となりますが記載しておきます。
またラジオニセコさんのfacebookページがありましたので、それも参考にして見てください。
また住所も株式会社ニセコリゾート観光協会さんの住所を引用しております。
何かあれば情報をご教授下さい。
18時13分追記
北海道総合通信局報道資料でコールサインの変更を確認しました。
JOZZ1BB-FMになっておりますのでリンク集も更新致しました。
小間使い記
2011年12月25日
ニッポン放送×コミュニティFMコラボレーション番組古坂大魔王ホットラインTOKYO
Sさまから情報を頂きました。
ニッポン放送と首都圏コミュニティFM4局とのコラボレーションによる年末特別番組についてお知らせいたします。
<概要>
番 組 名 :ニッポン放送×コミュニティFMコラボレーション番組古坂大魔王ホットラインTOKYO
放送日時:平成23年12月30日(金)
12:00〜14:00
【2時間生放送】
放 送 局 :ニッポン放送(東京都千代田区:1242kHz)
SHIBUYA-FM(東京都渋谷区:78.4MHz)
FM西東京(東京都西東京市:84.2MHz)
FMうらやす(千葉県浦安市:83.6MHz)
かわさきFM(神奈川県川崎市:79.1MHz)
【5局同時放送】
詳細については、上記放送局ホームページにてご確認ください。
詳しい情報はJCBAのホームページ
http://www.jcba.jp/info/info201112.html#201112-2
以上です。
小間使い記
ニッポン放送と首都圏コミュニティFM4局とのコラボレーションによる年末特別番組についてお知らせいたします。
<概要>
番 組 名 :ニッポン放送×コミュニティFMコラボレーション番組古坂大魔王ホットラインTOKYO
放送日時:平成23年12月30日(金)
12:00〜14:00
【2時間生放送】
放 送 局 :ニッポン放送(東京都千代田区:1242kHz)
SHIBUYA-FM(東京都渋谷区:78.4MHz)
FM西東京(東京都西東京市:84.2MHz)
FMうらやす(千葉県浦安市:83.6MHz)
かわさきFM(神奈川県川崎市:79.1MHz)
【5局同時放送】
詳細については、上記放送局ホームページにてご確認ください。
詳しい情報はJCBAのホームページ
http://www.jcba.jp/info/info201112.html#201112-2
以上です。
小間使い記






